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【恐怖】山にまつわる怖い話  巻の六【戦慄】

1 :底名無し沼さん:2006/09/09(土) 21:45:59
オンサラ来臨期待

前スレ
【恐怖】山にまつわる怖い話  巻の五【戦慄】
http://travel2.2ch.net/test/read.cgi/out/1129392524/l50

2 :底名無し沼さん:2006/09/09(土) 23:26:43
人気無いの?2ゲト

3 :底名無し沼さん:2006/09/10(日) 04:55:19
3?


4 :底名無し沼さん:2006/09/10(日) 08:53:56
おっ!!出来てる!
1乙

5 :底名無し沼さん:2006/09/10(日) 09:31:48
2ちゃんで怖いのは恐竜ハンターに合うことだな

6 :底名無し沼さん:2006/09/10(日) 22:10:48
高尾山で、尻尾がハワイアンブルーなトカゲを2回も見た。
最近の流行なのか?

7 :底名無し沼さん:2006/09/10(日) 23:38:21
登山中に出くわした幽霊
ttp://www.youtube.com/watch?v=jDYE_wCnWhw


8 :底名無し沼さん:2006/09/11(月) 00:13:55
おれも尻尾ハワイアンブルーなトカゲ、奥多摩の川苔山東面、
それから古里駅でも遭遇した。
大量発生か?

9 :底名無し沼さん:2006/09/11(月) 00:30:45
あんたらが今までトカゲと思ってたのは多分カナヘビです。



10 :底名無し沼さん:2006/09/11(月) 01:50:08
カナヘビってトカゲじゃないの?

11 :底名無し沼さん:2006/09/11(月) 03:24:23
カナチョロ

12 :底名無し沼さん:2006/09/11(月) 04:27:08
トカゲ
http://homepage3.nifty.com/japrep/lizard/skink/photo/jptokage.jpg
カナヘビ
http://homepage3.nifty.com/japrep/lizard/kanahebi/photo/kanahebi20042.jpg

13 :12:2006/09/11(月) 04:35:59
まあ、しっぽが青いのは子供(幼体)なわけだけど

14 :底名無し沼さん:2006/09/11(月) 11:14:00
まあ、トカゲもカナヘビもかわいいだけで怖くはないけどね。

15 :底名無し沼さん:2006/09/11(月) 18:42:01
しかし、カナヘビを素手で捕まえるのは平気でも、
トカゲは怖くて触ることもできないオレだった。
ぬめったように光ってるのが気持ち悪くて。

16 :底名無し沼さん:2006/09/12(火) 17:08:12
カナヘビやトカゲは菜園の害虫を食ってくれるから歓迎。ヽ(^O^)ノ

17 :底名無し沼さん:2006/09/12(火) 17:45:58
ぜんぜん恐くないじゃん

18 :底名無し沼さん:2006/09/12(火) 20:48:47
新スレおめ

19 :底名無し沼さん:2006/09/12(火) 23:51:06
なんか「トカゲ・カナヘビ」スレになっちゃってるw
オンサラたん来ないかな?

20 :底名無し沼さん:2006/09/12(火) 23:59:48
オンサラは集中力が持続しないのが欠点だな。
面倒臭くなるとお手軽引用的な文章になってしまう。
おかげで神々の山嶺とか、小説スレで袋叩きだもんな。

21 :底名無し沼さん:2006/09/13(水) 00:13:18
山に

22 :底名無し沼さん:2006/09/13(水) 00:20:44
石油相

23 :底名無し沼さん:2006/09/13(水) 00:52:07
こんなトコで油売ってんじゃねえ!

24 :底名無し沼さん:2006/09/13(水) 01:02:30
>>7
浜村淳?

25 :オンサラスバティエイソワカ ◆PQGuXzf8Ck :2006/09/13(水) 20:28:54
Aは懐から地図をとり出し、丁寧に広げながら書き込みを示した。
「アレはたぶんこのあたり。ここがさっきの切り通しで、あの祠ね。で、今夜の大発見なんだが、、、」
「まて。“たぶん”ってどういうことだ?ちゃんとモノは見てるんだろう!?」Cがかみつく。
「ちぃっ!野営地からまだずいぶんあるじゃねえか!」Bは呆れて言う。
「アレは見たよ。場所はおおよそでしか特定できていないんだ。コンパスがめっちゃくちゃに狂う」
「な、なにが、、、」
Aが物体を発見した経緯は異様なものだった。
記者からワケありで聞かされていたルートを難なく進むことはできたが、
そこから道はなく、対向するピークとフォールラインを見定めながら直進しなければならなかった。
途中ホワイトアウトするほどガスが濃くなって目標をロストしたとき、はじめてAは異変に気づく。
コンパスの針がクルクル回ったり直立しようとして一定しないのだ。
Aは努めて冷静さを失なわず、その場にとどまって天候の回復を待つことにした。
その間、コンパスの針は文字盤に張り付いたまま右に左に旋転し続けたという。
やっと視界がひらけると進行方向一帯に白い花が咲き乱れていた。
その稀少な高山植物は雪渓と見紛うほどの白さで群生し、その多くは不気味に帯化していた。
「あれだけ大量に帯化しているなんて、そっちのほうがよっぽど興味がわいたよ」
「“たいか”とは?」Bが割って入る。
「植物の奇形。そうそうあるものじゃないし、異常さ加減がもうね」
Aは花の前に釘付けになりつつ視界の隅で道らしきものを発見した。
「直視するとみえない、視線を外すとぼんやりみえるくらいの道で、そう、偶然扉を見つけてしまった」
そして天井を見上げながら
「あのさ、コンパスの狂いがずっとずっと空の上のほうまで続いていたらどうだろう?」
「ほほう、飛行機が気づくと?興味を示すかもだ」私は興奮して小踊りした。
「大発見はアレと切り通しの祠を直線で結んでみたんだけど、どうやらずっと先のこのあたりに、、、」
Aは地図のはるか枠外を目で追いながら、直線上につながるであろう麓の神社を指し示した。
私はバケモノ屋敷の奥座敷に鎮座するセメントナメクジが薄ら笑いをうかべている姿を想像した。
青白い稲妻が雷鳴とともに山肌を駆け登っていった。

つづく

26 :底名無し沼さん:2006/09/13(水) 21:27:23
そのとき瑞恵はまで読んだ

27 :底名無し沼さん:2006/09/14(木) 01:35:38
オンサラキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
もはや何の話だったか忘れちゃったけどキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!

28 :底名無し沼さん:2006/09/14(木) 01:52:56
たのむ! 次はやく! おんさら!

29 :底名無し沼さん:2006/09/14(木) 09:53:01
誰か纏めれ!

30 :底名無し沼さん:2006/09/15(金) 19:19:42
ものすごーーーーーーい久しぶりに来たらオンサラが!

31 :底名無し沼さん:2006/09/16(土) 18:15:51
>>25
おまえの正体がわかった。

32 :底名無し沼さん:2006/09/16(土) 21:59:28
次号、ついに明かされるオンサラの正体!!
こうご期待!!

33 :底名無し沼さん:2006/09/18(月) 14:25:32
>>32
で、次号はいつよ?

34 :底名無し沼さん:2006/09/18(月) 16:17:35
オンサラ先生急病のため、今週の連載はお休みとさせていただきます。
オンサラ先生の小説が読めるのは、登山・キャンプ板だけ!

35 :底名無し沼さん:2006/09/18(月) 20:46:43
怖い話が聞きたい

36 :底名無し沼さん:2006/09/21(木) 00:01:06
冗談抜き、これ怖い!
最初の数秒、画面左、こめかみ部分に注目。

http://www.youtube.com/watch?v=aXeWZEUDYEk

…見えるでしょ
でも、本当の恐怖は後半に!

こいつの動画は、どれもやばすぎる。

37 :底名無し沼さん:2006/09/21(木) 00:35:51
↑なんかつやつやしたあんちゃんが出てきたところで止めた!
その後どうなる? やめたほうがいいっすか?

38 :底名無し沼さん:2006/09/21(木) 23:11:50
この気持ち悪さは生理的嫌悪感だと思いたい
とても見ていられない

39 :底名無し沼さん:2006/09/21(木) 23:55:06
見たけど別に?って感じ。テープの異常みたいだし。
整形前と後でそ?
なんでそんな風に目をやっちゃうかが理解できん。

でも完全にスレ違いの動画

40 :底名無し沼さん:2006/09/22(金) 01:20:35
若き日のタコ八郎かとおもた

41 :底名無し沼さん:2006/09/22(金) 09:22:32
なんなの?マイコーなの?

42 :底名無し沼さん:2006/09/22(金) 22:06:19


ハァハァ(*´д`*)━( *´д )━(  *´)━(  )━(゚  )━(Д゚ )━(゚Д゚)ハァ?

43 :底名無し沼さん:2006/09/29(金) 11:51:45
山中で驚くべき廃屋を発見しました。
なにもかも朽ちかけているんですが、なんというか生活臭があるんですよ!
突然放棄されてそのまま時間がとまってしまったような雰囲気でした。
あの家でなにがおこったんだろう?
カレンダーは1956年の4月。


44 :底名無し沼さん:2006/09/30(土) 00:22:24
お、おまいはあの有名な事件を知らないのか? ( ̄□ ̄;)

45 :底名無し沼さん:2006/09/30(土) 10:49:40
おれの知っている廃屋と同じかもしれないな。
その家の家系は全員がことごとく横死していてるんだよ。
やばすぎるのでこれ以上はやめておく。

46 :底名無し沼さん:2006/09/30(土) 12:09:32
          _,,..,,,,_
         / ,' 3  `ヽーっ
         l   ⊃ ⌒_つ      横死
          `'ー---‐'''''"


47 :底名無し沼さん:2006/10/01(日) 03:57:22
横死??縦死もあるのか?

48 :底名無し沼さん:2006/10/01(日) 04:06:14
>>43は伝説の男・マウ

49 :底名無し沼さん:2006/10/01(日) 07:03:54
>>43
貴方お祓いしてもらったほうがいい。
よろしくないよ。

50 :底名無し沼さん:2006/10/01(日) 09:16:57
>>43
日本の田舎は廃屋ばかりだ。
とっくの昔に、地方切捨ては始まっている。
疲弊しきって維持できなくなった集落、老婆しかいない朽ち果てた家。
小泉の下で、その切捨てはさらに進んだ。
さらに生産性の維持の元で、中央へ人は集められる。

だが、立ち並んだ廃屋は、日本全体の将来でもある。
それが一番怖い話だな。
何が美しい日本だ。


51 :底名無し沼さん:2006/10/01(日) 13:18:12
>>47

 ∧||∧
(  ⌒ ヽ
 ∪  ノ
  ∪∪

52 :底名無し沼さん:2006/10/01(日) 14:27:16
はげしく同意いたします。

53 :底名無し沼さん :2006/10/02(月) 00:35:32
>>43
それって身寄りの無い老人が孤独死しちゃって誰も後かたずけする人が
いなかったのでは・・・。近所でもばあさんが2週間放置だった
匂いなし・・・・町の住宅密集地なのにネ。
樹海スレにカキコすれば親戚が樹海であ〜ぼんするし・・・。

54 :底名無し沼さん:2006/10/02(月) 10:17:51
>>50
同意。
ダークカラーの建て売り住宅が並んだ郊外の新興住宅地なんて、
住人の次世代が不便な環境に見切りをつけて家を出ちまえば、
廃坑になった炭坑住宅地みたいな光景になるんだろうなと思ってるよ。


55 :底名無し沼さん:2006/10/03(火) 00:28:45
誰も怖い話してくれないorz

56 :底名無し沼さん:2006/10/03(火) 01:26:09
オンサラが恐くない話してくれる

57 :底名無し沼さん:2006/10/14(土) 16:49:49
オンサラのまとめのページなかったっけ?


58 :底名無し沼さん:2006/10/14(土) 20:10:05
新田次郎氏の山の紀行文を読んでいたら、いきなり幽霊話が出てきて
ビックリ。いわく、

・・・その小屋は、入り口も窓も板で打ち付けられた無人小屋であった。
しかし連れはその小屋の中から歌声が聞こえると言う。もう一人の連れが
窓ガラスの隙間から覗くと、中に女が一人立っていると言った。
我々はそれ以上確かめる気にならず、迂回して通り過ぎた。

コワイのはこの部分がサラッと流されてて、まるで「よくある事」といった
雰囲気で書かれてること。やはり山は出るのかしらん・・・

59 :底名無し沼さん:2006/10/14(土) 21:19:08
>>58
怖い話を得意げに書かないところがプロだな。

60 :底名無し沼さん:2006/10/15(日) 23:09:10
山に潜伏中のテロリストのおばはんが小屋の中で歌ってただけかも試練

61 :底名無し沼さん:2006/10/17(火) 22:33:18
その女は美しく歌声も美しかったのでつい聞き入ってしまった
しばらくすると女は突然歌うのをやめ、視線を漂わせていたかと思うと
ふと目が合った。と思った瞬間に目の前が真っ暗になりびっくりして
飛びのくと、窓の隙間から血走った目を見開いた女の目が覗いていた


なんてどう?

62 :底名無し沼さん:2006/10/18(水) 01:10:33
血走るより黒目だけのほうがコワイす。

63 :底名無し沼さん:2006/10/18(水) 08:35:42
白目だけの方が怖い

64 :底名無し沼さん:2006/10/18(水) 08:36:15
黄身がコワイのはいただけない

65 :底名無し沼さん:2006/10/18(水) 10:06:49
おまんこが黒いほうが嫌だよ

66 :底名無し沼さん:2006/10/18(水) 10:09:51
マソコ黒いのは許せるが乳首がでかいのはひく

67 :底名無し沼さん:2006/10/18(水) 10:12:54
乳輪じゃね?

68 :底名無し沼さん:2006/10/18(水) 15:42:09
>>67
オマイはまだオコチャマだから知らなくていいのさ。

69 :底名無し沼さん:2006/10/22(日) 00:52:08
巨大乳首
怖いなぁ

70 :底名無し沼さん:2006/10/22(日) 16:31:29
スレンダー 褒めて口説いて 盛り上げて 脱がしてみたら 皿に巨峰


71 :底名無し沼さん:2006/10/22(日) 21:56:38
ttp://www.youtube.com/watch?v=o1-y6-Rxyvc
ttp://www.youtube.com/watch?v=pab7NQ2Q1Pk&NR
ttp://www.youtube.com/watch?v=_zCHwnHkO_g&NR

こんな国でオリンピック(((;゚Д゚))カクカクプルプル

72 :底名無し沼さん:2006/10/22(日) 22:30:24
http://iron-sk.at.webry.info/200609/article_3.html
http://travel2.2ch.net/test/read.cgi/out/1160971331/l50

813 名前:底名無し沼さん 投稿日:2006/10/22(日) 22:21:02
> >>752
>
> 9/20
> >消灯が21時と山小屋の主人に注意を受ける。アクシデントで19時半から始めたので、しかたがないが、『金を返すから出て行ってもらう!』の言葉は台風の状況下でそれはないでしょう?
>
> 9/21
> >メンバーも揃って、ラーメンやすき焼きの残りでご飯と漬物などで朝食中に山小屋の主人から嫌味の一言。(気分が悪い!)
>
> うわぁ...


 「 人 格 」 って言葉知ってる?

73 :底名無し沼さん:2006/10/23(月) 14:37:24
>58
それは中島みゆきが紅白に備えて耐寒訓練をしていたんジャマイカ?

74 :底名無し沼さん:2006/10/28(土) 22:29:04
熊の狩猟解禁日にお嫁さんがお舅さんに熊のキグルミを着せていっしょに登山していたらしい・・・・・−−;

75 :底名無し沼さん:2006/11/04(土) 11:02:42
741 名前:本当にあった怖い名無し メェル:sage 投稿日:2006/11/03(金) 22:16:21 ID:L6n+o4IrO
そうそう、緊張感を失った途端に…。

山で遭難した時なんかにも、救助隊が来たら…とか、山小屋が見えた途端に逝ってしまった…とか聞いたことがある。
一番悲惨だと思ったのは、山小屋の扉をノックする音がして、開けたら死んでたって…。
スレ違いスマソ。



こういう話って聞いたことある人います?

76 :底名無し沼さん:2006/11/04(土) 11:11:18
唐松だっけか?

77 :202:2006/11/04(土) 11:40:37
津山の山奥にある廃墟知ってる人いる?

78 :底名無し沼さん:2006/11/04(土) 12:02:30
俺の母校には昔登山部があった。
ある理由で廃部になったんだが、空の部室だけは今も残ってる。
他の部が使えばいいんだけど、誰も手をつけようとしないんだよね。
っていうのも、皆ある噂を気味悪がって近づこうとしないだけなんだけどね。

この先は自己責任的な要素が絡んできちゃう話だから…
というか、危ないかもしれないから、皆が知りたいと思うなら話します。

79 :底名無し沼さん:2006/11/04(土) 12:37:36
知りたくない。

80 :底名無し沼さん:2006/11/04(土) 12:44:25
>>78
この話を聞いた人は3日以内に…オチじゃないことを祈る

81 :底名無し沼さん:2006/11/04(土) 13:14:07
一気に良スレの悪寒。
怖い話し期待アゲ↑

82 :底名無し沼さん:2006/11/04(土) 16:19:40
それはね、ある特殊訓練のせいさ..
・部室寝泊まり(風呂・洗濯無し)
・窓からう○こ
・ねずみがでたら捕まえて調理。
・たべかす放置で、またねずみを誘う。
・寒いときは○しっ○で手を温める。

訓練は部室でなく山の中でやるべきだったんだよね。

83 :底名無し沼さん:2006/11/04(土) 18:02:31
>>80
78は知ってるけど無事だからそういう話じゃないと思う

84 :底名無し沼さん:2006/11/04(土) 20:40:43
狐の嫁入りって見たことある?おれはない。

85 :底名無し沼さん:2006/11/05(日) 00:10:49
だいぶ前にヘラジカかなんかの出産に立ち会っていた飼育係数名が
とつぜんぶっ倒れて病院に運び込まれたってニュースを見たことがあります。
あれって後日談がまったくないのだけれど、原因は出産時に何かのウイルスが
空気感染して即効性の中毒症状みたいになったのかなと想像するんですが、
詳しい方いますか?
というのも山で鹿のヌタ場見つけたらとにかく近づくなみたいなことをどこかで
読んだことがあって、もしやニュースの内容と関係しているのかなと思ったんです。

86 :底名無し沼さん:2006/11/05(日) 07:08:59
川崎市は15日、市立夢見ケ崎動物公園(同市中原区)の獣医や飼育係の
職員5人が、人獣共通感染症「ブルセラ症」に感染した可能性があるとして、
16日から、同公園を休園すると発表した。
同公園によると、5人は5月29日、シベリアヘラジカの出産の介助をした
約1週間後から、発熱や悪寒などの症状が続き、うち1人が14日から肺炎の
ため入院した。全員が快方に向かっているという。
同公園が原因調査のため、園内のヤギの血液を検査したところ、ブルセラ症の
原因菌の抗体を検出した。国立感染症研究所によると、ブルセラ症は動物の
血液や体液からヒトに感染することはあるが、ヒトの間で感染することは
ないという。

ブルセラ菌は牛、ヤギ、犬、豚に感染します。
ヒトへの罹患は感染した家畜の肉や胎盤との接触、および殺菌されていないミルクやチーズ
の摂取によっておこります。この疾患は数年にわたって感染が持続することがあります。
米国ではブルセラ症(波状熱)は西部の州と、罹患者の多い国(スペイン、メキシコ、南米諸国)
からの訪問者または移民以外ではまれです。米国では毎年100例から200例が見られます。
危険因子には家畜またはその肉との接触を伴う職業、たとえば屠殺場の作業員、農家、獣医
などがあります。
急性のブルセラ症(波状熱)は発熱、悪寒、発汗、筋肉痛(筋痛症)、関節の痛み(関節痛)、
倦怠などの軽いインフルエンザのような症状で始ります。発熱は毎日午後に40°C前後まで
上昇するのが特徴です。「波状」熱という名称は、この波のように上下する発熱によります。

87 :底名無し沼さん:2006/11/05(日) 11:18:30
おれブルセラ症かも・・・

88 :底名無し沼さん:2006/11/05(日) 21:03:56
ブルセラとはまた懐かしい!
パンツ売ったりするんだよな!

89 :底名無し沼さん:2006/11/05(日) 21:06:40
>>88
買うんだよ。

90 :底名無し沼さん:2006/11/06(月) 00:39:47
裏本大全集にはひとこと言いたい。


な ん で も セ ー ラー 服 を 着 せ り ゃ あ い い っ て も ん じ ゃ な い !

91 :底名無し沼さん:2006/11/06(月) 00:42:36
なんか怖くなくなっちゃったね。名前って恐いね。 

92 :底名無し沼さん:2006/11/06(月) 21:53:01
そっちかよ

93 :底名無し沼さん:2006/11/09(木) 18:18:18
>>90
そんな事言ったら大昔のビニ本時代なんてもっと酷かったぞ

94 :底名無し沼さん:2006/11/09(木) 20:28:03
>>85
それは寄生虫の心配があるからじゃないかな。

95 :底名無し沼さん:2006/11/09(木) 20:30:15
これだろ?
http://gre.jpn.org/Yami/lol2.html




96 :底名無し沼さん:2006/11/09(木) 21:05:01
>>95
例の、女がギャーギャーわめくヤツ。
こんな5年以上も前のブラクラモドキを貼って喜ぶ
厨房がまだいるんだなぁ…

97 :底名無し沼さん:2006/11/10(金) 12:32:28
>>90 森に落ちてて、ページがくっついちゃってて
はがすとパリパリいうやつですか?

98 :底名無し沼さん:2006/11/10(金) 12:48:55
「おい、眠るな!眠ると死ぬぞ!」
「しっかりしろっ!」
「くそっ、この吹雪はいつになったら収まるんだ?
そうだ、みんな。眠らないように歌を歌うんだ。ゆきーのしんぐん、こおりを・・・」
「ヒッ・・・」
「どうした?」
「ひ、人が」
「バカな。こんな吹雪の山の中にいったい誰が」
「あの、JASRACの者ですが・・・」


"ジャスラック動く" 生演奏、73歳スナック経営者逮捕

 日本音楽著作権協会と利用許諾契約を結ばずに、客の求めに応じて、
 同協会が著作権を管理する曲をハーモニカで演奏したりした疑い。

99 :底名無し沼さん:2006/11/10(金) 13:14:39
>>90
その気持ち痛い程分かる。
だが同士よ!たまにそれがバシッとハマる時もまたあるのだよ!
ちなみに山に某そっち系雑誌「〇〇」が落ちてた時はガクブルでした。

100 :底名無し沼さん:2006/11/11(土) 02:09:38
さぶ?

101 :底名無し沼さん:2006/11/15(水) 17:05:24
戦後すぐくらいのころ山奥にこもって炭を焼いていた爺さんの話で
ある晩、背広を着た山には相応しくないかっこうの男が現れたそうだ。
男は腹が減っているのでなんでもいいから食わせてほしいと言う。
爺さんは冷や飯と漬け物をわけてやり、一息つくと今度は眠らせてくれと言う。
こころよくく小屋のなかで休ませ、爺さんが外に出てたばこを一服していると、
轟音とともに体ごと飛ばされて気を失ってしまった。
気がつくと明け方になっていて小屋は木っ端みじんになっていたそうだ。
爺さんはやっとの思いで山をおり、事の次第を伝えると捜査になった。
小屋の焼け跡からは男の遺骸が四散した状態で発見されたそうだ。
警察は詳しいことはほとんど教えてくれず、新聞にさえ掲載されないまま
事件は終わってしまったそうだ。
爺さんはそれがもとで炭焼きをやめてしまったが数年後に偶然この事件の
意外な事実を知ったらしい。

102 :底名無し沼さん:2006/11/18(土) 21:25:22
発見されたのが遺骸だっただけに意外でした

103 :底名無し沼さん:2006/11/18(土) 21:33:57
>>101それからそれから?

104 :底名無し沼さん:2006/11/18(土) 22:09:44
>>101
意外な事実ってなんなんだよう

105 :底名無し沼さん:2006/11/19(日) 21:47:15
今考えてるから待ってくれ

106 :底名無し沼さん:2006/11/20(月) 17:56:01
気になるw
面白いオチをお願いします。

107 :底名無し沼さん:2006/11/24(金) 01:07:11
実は男はボンバーマンで、誤ってバクダンを小屋の入り口に置いてしまったのだ。
直ぐに過ちに気づいた男はそこから逃れようともがいたが、結局出るに出られずに
爆死してしまった。
すり抜けのアイテムを取ってなかったために起こってしまった悲しい事件である。

108 :105:2006/11/24(金) 01:44:47
・・・・
これ、俺じゃないからな。まあ俺は>>101でも無いんだがw

109 :底名無し沼さん:2006/11/24(金) 20:32:09
>>107
だめだ、だめだ!そんなんじゃ!
出直してきやがれ!

110 :底名無し沼さん:2006/11/27(月) 23:33:27
よし、オンサラを召還してみよう!!

オンサラ〜〜〜!!

111 :底名無し沼さん :2006/12/01(金) 16:08:13
[2ちゃん}妄想小説作家・オンサラ氏(45)覚せい剤で逮捕!
1 :パラッパラッパ ★ :2006/11/30(木) 17:49:06 ID:???0
 警視庁渋谷署は30日までに、覚せい剤取締法違反(所持)と大麻取締法違反(所持・栽培)の 現行犯で、東京都渋谷区の飲食店店員でインターネット掲示板で人気の妄想小説作家、オンサラスバティエイソワカ容疑者(45)を逮捕した。
オンサラ容疑者は「自分のものではない」と容疑を否認しているという。

http://love3.2ch.net/test/read.cgi/gay/1137775755/801-900


112 :底名無し沼さん:2006/12/03(日) 02:07:52
オンサラたんは不動明王の化身だお
悪いことしないお

113 :底名無し沼さん:2006/12/05(火) 14:29:44
Onsala Space Observatory
Swedish National Facility for Radio Astronomy

ttp://www.oso.chalmers.se/

おいおいW

114 :底名無し沼さん:2006/12/14(木) 20:01:06
こんばんは
過疎ってますね

115 :宣伝スマソ:2006/12/16(土) 22:43:36
「百本目の蝋燭が消えたとき......何かが起こる!?
全ては霊の仕業?それとも......あなたはこの恐怖に耐えられますか?」


粉雪舞い散る師走の夜更けに三度訪れた恐怖の宴
今宵、貴方はこの回線を通して体験者と百の怪異を共有するのです。

2006年12月16日(土)22:00〜 『百物語』 オカルト板にて開催

詳しくはhttp://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1164899790/にて

116 :底名無し沼さん:2006/12/24(日) 21:35:39


117 :底名無し沼さん:2007/01/02(火) 02:09:45
オンサラたんあけおめ!
オンサラファンのおまいらもあけおめ!
今年もこのスレが、しょーもない話で盛り上がりますよーに

118 :底名無し沼さん:2007/01/02(火) 02:50:43
スイカにあったって話聞いたことある人いる?

119 :底名無し沼さん:2007/01/02(火) 02:55:02
スイカと天ぷらであたった話なら聞いたことある

120 :底名無し沼さん:2007/01/02(火) 03:12:04
そっちのスイカじゃなくてですね

121 :底名無し沼さん:2007/01/02(火) 03:16:08
関西なんでイコカつこうてる

122 :底名無し沼さん:2007/01/02(火) 03:16:18
3月からスイカでメトロもバスも共通ICになるんだろ。

123 :120:2007/01/02(火) 04:07:59
そのスイカじゃないって言ってんだろ!(*`ε´*)ノ_彡☆ドンガラガッシャーン

124 :底名無し沼さん:2007/01/02(火) 04:10:35
子供のころは良く、よっちゃんいかを駄菓子屋で買って食べたもんだ。
今喰うと、そんなにうまいもんじゃないけどな。

懐かしいな。

125 :底名無し沼さん :2007/01/02(火) 11:56:15
ネタ切れなので  山であったあまり怖くない話 その2

某年初冬、伯母峰トンネル南出口付近に車を置いて、大普賢岳に向かった。
体力が充実していたので、あえて標高差のあるルートを選んだのである。
快調に進んで笙ノ窟に着いたが、テントが張ってあったので、お参りせずに、
そのままスルー。
数パーティーを追い抜いて、1時間50分で山頂に到達した。

山頂で休息していると、一人の山伏が登ってきた。
挨拶をしたが返事がない。話しかけても無視状態。
山伏は、山頂部を(私の周りを)ウロウロ歩いていた。
イヤーな気分になったが、無言の修行か何かをしているのだろうと解釈
して、気にしないことにした。

しばらくして山伏はいなくなった。
私も彼の10分くらい後に下山を始めた。
しかし、何か様子が変、体調がおかしい。
心臓バクバク、体の自由がきかない。
一体全体どうなっているんだー!



126 :底名無し沼さん:2007/01/02(火) 12:12:24
怪しい山伏に遭遇後、体に変調をきたしてしまった私!
どうなってしまうのか!

127 :底名無し沼さん:2007/01/02(火) 14:35:51
室伏の放ったハンマーが頭に当たって脳挫傷でシボン

128 :底名無し沼さん :2007/01/02(火) 15:57:24
山であったあまり怖くない話 その2-2

登頂までは絶好調だったのに、下山は絶不調。
意識がはっきりしないまま、フラフラと下降を続けた。
誰かに助けを求めたかったが、誰にも会わなかった。
追い抜いたパーティーにも出会わなかった。
皆登頂することなく下山したようであった。

笙ノ窟の少し手前で全身が鉛のようになり、極限状態になった。
もうだめだ。俺は死ぬ。父よ、母よ、ありがとう。

そのとき、ふと真言が頭をよぎった。そしてとなえた。
オンサンマヤサトバン、オンサンマヤサトバン、オンサンマヤサトバン
守護菩薩様、助けてください。
守護菩薩様のところに私はいるのですよ。
オンコロコロセンダリマトウギソワカ、オンコロコロセンダリマトウギソワカ
オンコロコロセンダリマトウギソワカ
薬師如来様、助けてください。
(残念ながら、’オンサラ’の弁才天真言は頭に浮かばなかった。)



129 :底名無し沼さん:2007/01/02(火) 16:03:56
なんか長いな。ひょっとして音皿並みの長期連載の始まりなのか?

130 :底名無し沼さん :2007/01/02(火) 18:27:46
正月で暇なので、ひょっとして音皿並みの長期連載  その2−3

しばらく倒れたままの状態でいたが、気がつくと倒れた場所のすぐ横に
トタン製のバケツが置いてあり、岩清水がポタリポタリと滴り落ちていた。
水は十分持っていたが、バケツの水を飲みたくなり,ガブガブと飲んだ。
大変おいしい水で、1リットル以上飲んだように思う。

すると不思議なことに、5分ほどで体が軽くなり、10分ほどで体調がよく
なった。手持ちの水を時々飲んでいたので、脱水を起こしていたわけでは
ない。
正直このとき、ここの岩清水は病魔その他を退散させる”奇跡の水”だと
思った。

水を頂戴したので、お礼を言って使用料を払おうと、バケツの所有者であろう
笙ノ窟のキャンパーの所に向かった。
「コンニチハ」
出てきたのは、なんと山頂で出会ったあの無言の山伏だった。
やはり、まったく返答してくれず終始無言で、山伏の困惑の表情も見えたので、
[お邪魔しました」と言って笙ノ窟を後にした。

10年後の今でも、山伏の修行に無言行というのがあるのだろうかと時々思う
ことがある。


                  山であったあまり怖くない話 おわり




後で分かったことだが、体調不良の原因は、山頂で摂ったサプリメントの過剰
摂取によるものであった。

131 :底名無し沼さん:2007/01/02(火) 18:44:32
--- ──ァ- 、
     /:.:./::>、
   /:.:.:.:/::/_ノヾ
,   /:.:.:.:/''´  0′',
:\{|:.:.:.:.i}      レ^)     救えねーヤツです
::l:::{|:.:.:.:.|}       〔
::l:::{|:.:.:.:.|}      人_) \ -、
::l:::{|:.:.:.:八    /     (__丿

132 :六甲縦走:2007/01/03(水) 01:00:58
昔、20年程前に1人で六甲縦走へ出掛けた時の話です。終電で塩屋駅まで行き、ヘッドランプを点けて歩きだしてから1時間ぐらいたったころ、前方にチラッと白くぼんやりと何かが見えました。

133 :六甲縦走:2007/01/03(水) 01:41:14
ライトの光が届かない距離でしたが、満月だったので違和感を感じないでドンドン近寄って行きました。足元に注意しながら、急いで距離をつめてふと前を見ると、異様な格好をしている2人だと判りました。

134 :六甲縦走:2007/01/03(水) 01:49:07
白いワンピースの女性と、白いスーツに大きなトランクを下げた男性だったのです。一番近い車道まで、少なくても4kmはあったと思います。不思議なことに、恐いとは思いませんでした。

135 :六甲縦走:2007/01/03(水) 01:58:25
2人とも後姿だったので、顔が見てみたくなり駆け足で追い掛けましが、どうしても追い付けません。夜中にライトも点けずに、あれほど早く移動するのはおかしい・・・

136 :六甲縦走:2007/01/03(水) 02:10:46
一定の距離を保って暫らく追い掛けっこが続き、カーブで姿が見えなくなったので不思議に思い、ふと振り返って見ると・・・後ろにいました。男女とも顔が白い光に包まれてハッキリと見えず、足元もボンヤリとしか見えません。

137 :六甲縦走:2007/01/03(水) 02:20:52
今度は追われる立場になりましたが、いくら待っても彼らは追い付きませんでした。暫らくして、菊水の山頂から瀬戸内海を見ると、上空の満月に向かい海に光の道がきれいに伸びていたのが印象に残っています。

138 :六甲縦走:2007/01/03(水) 02:28:58
他にも、側溝に遺棄された全裸死体を見てしまったり、六甲縦走の時は何かが起こりました。他の話はまたの機会に・・・

139 :底名無し沼さん:2007/01/03(水) 08:21:32
>>137
心中した許されぬ仲の二人が最後に好きだった
六甲山を登り満足して天に昇っていったのをみたんだと思うよ

140 :六甲縦走:2007/01/04(木) 05:43:19
その通りでした。心中の話聞きました。

141 :底名無し沼さん:2007/01/04(木) 23:43:42
ほんまかいな

142 :六甲縦走:2007/01/05(金) 08:26:44
ホンマの話です。

143 :底名無し沼さん:2007/01/05(金) 13:23:58
心中だけに、真実はあなたの心の中に


144 :底名無し沼さん:2007/01/05(金) 16:36:10
誰がうまいこt(ry

145 :底名無し沼さん:2007/01/05(金) 19:27:46
だれか過去ログの中から本当に怖い話ばかり集めた総集編作って
くれないかなあ。駄レスを読んでいくのは面倒だし。

146 :底名無し沼さん:2007/01/05(金) 19:46:15
>>145
お互い様だよ

147 :底名無し沼さん:2007/01/06(土) 18:59:50
>>145
言い出しっぺルールにより、あなたが作成することに決定。

148 :底名無し沼さん:2007/01/10(水) 01:32:45
ここって昔アンビリバボーでやってた神社ですよね?
地下のお人形さんたちが怖かったよぅ。
お人形に霊がつくことってほんとにあるのかなあ。
古いバービーとか集めてるのでちょと心配。
でもすごく高くてキレイなお人形でも、何となく可愛がれないとか
相性とかってあると思います。
そういう時は躊躇せずオクに出して引き取ってもらってます。

でもまあ家にたくさーんお人形いるけど、今のところ怪奇現象とか
あった事ないです。向きが変わってたとか、目が動いたとか
髪が伸びたとか、歯が生えたとか・・・。
そんなの見た日には、どんなお人形も受け付けなくなってしまう
だろうなあ、私。


149 :底名無し沼さん:2007/01/10(水) 23:23:27
--- ──ァ- 、
     /:.:./::>、
   /:.:.:.:/::/_ノヾ
,   /:.:.:.:/''´  0′',
:\{|:.:.:.:.i}      レ^)     救えねーヤツです
::l:::{|:.:.:.:.|}       〔
::l:::{|:.:.:.:.|}      人_) \ -、
::l:::{|:.:.:.:八    /     (__丿


150 :底名無し沼さん:2007/01/11(木) 08:27:31
ある山で単独縦走中、向こうから中年女性の同じく単独行者がやって来た。
当方も女性(当時はまだ若かった)ので、ちょっと嬉しくて挨拶後、
「お一人で元気ですね」と話し掛けてみた。

おばさんは「えぇ、主人は今頃、若い女と一緒でしょうからね」
とイキナリ初対面の私に、夫の浮気の愚痴を垂れ流し始めた。

、、、恐かった。もぉ鬼の形相でしたよ、マジ。
八つ当たりで、突き落とされるんじゃないかと思ったけど、私も若かったし
対処に困り、凍りついたまま成す術なし。

急斜面の狭い登山道。やっと他の登山者がやってくるのが見えて
「じゃあ、、、」と逃げるように別れた。恐かった、、、。

151 :底名無し沼さん:2007/01/11(木) 08:30:51
いまではその女の気持ちがわかるとかなんとかいうオチかとオモタ。

152 :底名無し沼さん:2007/01/11(木) 11:22:55
>>150
以前どっかで読んだ話を思い出した。
ある男が浮気相手といっしょにある山を登ってたら、
どこでどうやって知ったのか、山頂には自分の奥さんが待ちぶせしてたんだとさ。

153 :底名無し沼さん:2007/01/11(木) 12:45:00
>>152
健脚だな

154 :底名無し沼さん:2007/01/11(木) 15:52:13
昔たまに一緒に山歩きした人がいたんだけど亡くなった
しばらくして山歩き再会したんだけどその人とすれ違ったよ
向こうは前向いて気がつかなかった
恐くてその山はもういってない

155 :底名無し沼さん:2007/01/11(木) 16:38:04
>>154の日本語が・・・gkbr
と思ったが再会を再開と脳内で変換したら意味が通った

156 :底名無し沼さん:2007/01/11(木) 17:00:35
世の中にはそっくりな人が3人居て・・

157 :底名無し沼さん:2007/01/11(木) 18:35:55
山道にものすごく汚いハガキが落ちていたことがある。
奇妙な手書きの字で細かくびっちり書いてあった。
あまりにも気持ちが悪いので触ったり読んだりせずそのまま通り過ぎた。

158 :底名無し沼さん:2007/01/11(木) 21:52:13
>>154
軍艦の模型を手にしたまま焼け死んだ弟のそっくりさんに米盗まれました

159 :底名無し沼さん:2007/01/11(木) 21:56:25
ギギギ…

160 :底名無し沼さん:2007/01/12(金) 10:17:42
目的の山に着いたときに靴がサンダルだったことに気付いた

161 :底名無し沼さん:2007/01/13(土) 20:53:29
夕方になって家に帰りたくなった。

162 :底名無し沼さん:2007/01/13(土) 22:34:27
避難小屋に債権者が先回りしていた

163 :底名無し沼さん:2007/01/15(月) 17:42:36
山の頂上が誰かに盗られていた

164 :底名無し沼さん:2007/01/15(月) 18:19:06
登山中に具合が悪くなり、午後には避難小屋で動けなくなった。
シュラフにくるまりうとうとと眠り、目を覚ますと薄暗くなっていた。
だれも来ないし先の予定もなかったのでそのまま朝まで眠ることにした。
ふと目を覚ますと薄暗かった。朝までぐっすり眠ってしまったのだ。
まだ体調がおもわしくなかったが下山を急ぎたい気分だった。
しばらくシュラフのなかで帰路のことを考えていてふと気がつくと
どんどん暗くなってゆく。
時計をみるとまる一日経っていた。
精神的にかなりやばい状態に陥った。



165 :底名無し沼さん:2007/01/15(月) 19:29:40
>>164
で、どした?

166 :底名無し沼さん:2007/01/15(月) 22:19:16
おしっこだろw

167 :底名無し沼さん:2007/01/16(火) 08:48:48
>>165
もう一泊して下山しました。

168 :底名無し沼さん:2007/01/16(火) 10:55:41
登山中猛吹雪にあい命からがら山小屋に到達



という体験をした

169 :底名無し沼さん:2007/01/16(火) 17:14:09
単独行での夜、寝る前に酒を飲みながら焚火に当たっていると背後で

カサ カサ

と枯れ葉を踏む音がした。

カサ  カサ  カサ  カサ

固まっていると、なんとその音が近付いて来る。紛れもなく、足音。
「ついに遭遇してしまうのか!!!」と思いましたね。

オチは書かない。別の意味で恐ろし過ぎたから。あんなに怖かった事はない。
実話です。

170 :底名無し沼さん:2007/01/16(火) 17:20:01
やすでの大群?

171 :底名無し沼さん:2007/01/16(火) 20:34:16
やすでだったらカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャ
あるいは
ジグジグジグジグジグジグジグジグジグ
とかではなかろうか。

172 :底名無し沼さん:2007/01/16(火) 21:12:31
家に置いてきたはずの嫁さん?

173 :底名無し沼さん:2007/01/16(火) 21:13:34
>>169
オチを書いてください。おながいします。

気になって今晩眠れそうにない。

174 :底名無し沼さん:2007/01/16(火) 22:18:03
>>172

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

「いや、違うんだってば、この娘は同じ山岳会の・・・・・」

175 :底名無し沼さん:2007/01/16(火) 22:29:21
オチが気になって一睡もできないんですが・・

176 :底名無し沼さん:2007/01/16(火) 22:50:14
睡眠障害です
病院へ郷

177 :底名無し沼さん:2007/01/16(火) 23:48:59
>>176
いや、睡眠妨害だろーw

で、オチお願い!

178 :169:2007/01/16(火) 23:49:52
ナント、単に自分の気のせいだったのだ。
下山してから即、入院して今もこのレスは病室から携帯で付けています。

【完】

179 :底名無し沼さん:2007/01/16(火) 23:52:12
>>178
幻聴??何?高山病かな。
お大事に。


つか、面白いオチ考えてよ。

180 :底名無し沼さん:2007/01/17(水) 00:07:10
富士山登ってたのよ。8月。
下山開始して7合目あたりまで降りたときかな。
ヤンキーっぽい兄ちゃん5人が、サンダル履きで登ってきたとき。
もちろん手ぶらでタンクトップに短パン。
山小屋のあんちゃんには見えなかったけどなー

181 :底名無し沼さん:2007/01/17(水) 00:16:43
若者が富士山のぼるべ富士山

ってきたんじゃないの?何かおかしいのけ?

182 :底名無し沼さん:2007/01/17(水) 00:50:28
黄色いガス缶が火を噴きながら崖を転がり落ちていった。
したのほうでチュドーン!って音がして一瞬闇夜が明るくなったYO

183 :底名無し沼さん:2007/01/17(水) 01:16:49
>>173
実はゴキブリ

184 :底名無し沼さん:2007/01/17(水) 11:16:23
>182
iwatani?

185 :底名無し沼さん:2007/01/17(水) 11:20:42
知らずに耳の穴に入ることはよくあるらしいね

186 :底名無し沼さん:2007/01/17(水) 13:16:58
くまーが?

187 :底名無し沼さん:2007/01/17(水) 15:13:12
ガス缶だろ。

188 :底名無し沼さん:2007/01/17(水) 17:05:59
登山口でハイカー姿の乞食になんかちょうだいって言われたときは
ガクブルですた。よく考えたら劇ワロスですた。

189 :底名無し沼さん:2007/01/19(金) 17:03:27
車で夜を明かしたら人の声で目を覚ました
もう9時頃
離れてくるま止めたつもりがしっかり登山口の入口の下だった
後部座席で毛布にくるまって寝てるのを散々見られただろう
欝な気分になった

190 :底名無し沼さん:2007/01/19(金) 18:19:01
この前、宝剣岳に登ったんですが、帰宅して、ザックを開けたら、覚えも無いグローブが片方だけ出てきた。
ちょっと、怖くなりました。


191 :底名無し沼さん:2007/01/19(金) 19:36:11
>>190
グローブに「中身」が入ってたらもっと怖い。

192 :底名無し沼さん:2007/01/19(金) 20:34:25
>>190
身に覚えのない財布とか下着よりはマシ

193 :底名無し沼さん:2007/01/19(金) 21:07:20
>190
大酒飲んだ翌朝、となりに身に覚えのないブーが寝ているよりずっとマシ

194 :底名無し沼さん:2007/01/19(金) 22:33:59
ブーでも良いから久しぶりにしたいよ。
ここ数年ご無沙汰してるからな。

195 :底名無し沼さん:2007/01/20(土) 00:58:41
>194
まず里山歩きから再開しましょう。

196 :底名無し沼さん:2007/01/20(土) 13:28:04
そういえば最近高木ブーを見ないな

197 :底名無し沼さん:2007/01/21(日) 01:11:04
ウクレレを習い始めたらしいよ。

198 :底名無し沼さん:2007/01/22(月) 02:14:05
                ♪
                              ♪
         ♪
                     A  A
                     @@@@@           ♪
                    ( ´ε(` )
                    γ"     ⌒\
                  / ̄ヽ ,--、 Y  ゙i  o。。。
                  | ||三●)三三三mn三Ε∃
                (_彡_へ--イ〓| `ヽ ノ ゚ ゚
  (^ヽ          __i〓〓〓〓〓〓〓ヽ__ノ
   〉 `―――'⌒ ̄ ̄   i〓〓〓γ⌒ヾ〓〓/
  (___,、....,,__,,.、__.   ヽ〓O000o  ,)ノ
                ̄ ̄ ̄ (   ヽ /
                     ),,  ,/
                     (   ノ


199 :底名無し沼さん:2007/01/22(月) 11:47:25
>>190
そいつ、どうしても帰ってきたかったんだろうな…

泣ける話じゃないか。

200 :底名無し沼さん:2007/01/22(月) 16:10:24
アダムスファミリー?

201 :底名無し沼さん:2007/01/22(月) 20:52:52
>>197
習い始めたってアンタw
わが国ウクレレ界ピラミッドの頂点に永らく君臨するトップ奏者でんがな。
座ドリフターズは各自腕に覚えのある本職ミュージシャン。

202 :底名無し沼さん:2007/01/22(月) 21:18:12
おいおいドリフターズはお笑いの人だろw

203 :底名無し沼さん:2007/01/22(月) 22:04:06
>>201
志村けんも?


204 :底名無し沼さん:2007/01/22(月) 22:08:02
>>201
すわ親治も?

205 :底名無し沼さん:2007/01/22(月) 23:03:05
>>202
はどう考えても釣りです。

206 :底名無し沼さん:2007/01/22(月) 23:06:32
いっぱい釣れた♪

207 :底名無し沼さん:2007/01/23(火) 12:32:58
いまは読んでないけどむかし散歩の達人って本読んでオモシロかった。
田舎から都会に移ってビーパルより散歩〜のほうが身近になったんだろうと思う。
いまでは田舎暮らしを思い出して、散歩&ビーパル、持ち歩く書物は
ハヤカワミステリ(文庫)ってスタイルになった。
乗り物は最終便が好き。こんなおれはいまみんなをアッと言わせるなにかを
生み出し、、、、、損ねている。


208 :底名無し沼さん:2007/01/23(火) 18:24:58
みんなにフッと言われたね。

209 :底名無し沼さん :2007/01/25(木) 21:06:20
ウィキの
http://ja.wikipedia.org/wiki/ドリフターズ
を読んでみなよ。
あながち>>202が釣りだとは言えないぞ。

オレはビートルズヲタだから、
有名なドリフのビートルズ日本公演前座のビデオも持っているけど
あまりのヘタさにひっくり返るぞ。
(まあ、設備の酷さ、緊張もあるだろうが、アイドルのタイガースよりダメ)

当時のトップジャズメンの集まりだったクレイジーキャッツとは
対照的な音楽性の低さだったよ、ドリフは。






…ああ知ってるさ。どうせスレ違いだろ!

210 :底名無し沼さん:2007/01/28(日) 13:29:06
>>202
おい、糸引いてるぞw

211 :底名無し沼さん:2007/01/28(日) 22:00:38
>>210
おい、みんな引いてるぞwww

212 :底名無し沼さん:2007/01/28(日) 22:18:41
なにをそんなにびびってるんだ?

213 :底名無し沼さん:2007/01/28(日) 22:44:43
団塊の世代のご登場かよw
怖くねえぞ!数で迫られたって!

214 :底名無し沼さん:2007/01/29(月) 09:05:22
ここはチキンレースかよ

215 :底名無し沼さん :2007/01/29(月) 23:41:55
2ちゃんで団塊世代と遭遇しても怖く無いが
山で会うとホント怖い。てか汚い。臭い。
(歩き煙草登山、登山道での大小便、垂れ流しペット連れ山歩き…)
あと、おれは中央線沿線住人だが
休日高尾とか奥多摩の帰りの団塊世代はオカルトものの迷惑さ。
電車でワンカップなんか呑んでないで、どっか降りてゆっくり呑めよ!

216 :底名無し沼さん:2007/01/30(火) 18:50:12

こういう神経過敏症が山にいると思うと怖いな

217 :底名無し沼さん:2007/01/30(火) 22:51:12

こういう無神経が街にいると思うと怖いな

218 :底名無し沼さん:2007/01/30(火) 23:49:41

こういうおうむ返ししか出来ないのは・・・良くいるなw

219 :底名無し沼さん:2007/01/31(水) 00:45:43
 ∧_∧
 ( ・ω・)=つ≡つ
 (っ ≡つ=つ
 /   ) ババババ
 ( / ̄∪


220 :底名無し沼さん:2007/01/31(水) 18:32:24
板とスレが・・・
板とスレが止まってるじゃないのよおーーー
怖いわよおーー

221 :底名無し沼さん:2007/01/31(水) 23:04:08
きんどーちゃんウッサイ!

222 :底名無し沼さん:2007/02/01(木) 00:02:09
にちようさん♪

223 :底名無し沼さん:2007/02/01(木) 13:17:14
板が流れて・・byスキー場

224 :底名無し沼さん :2007/02/04(日) 10:45:45
オレの他にも…

オレの他にもオヤジがいる!


こわいよー

225 :底名無し沼さん:2007/02/10(土) 01:58:07
トシちゃんってなんで口が「◇」なの?

226 :底名無し沼さん:2007/02/10(土) 08:21:30
タマネギ部隊ってなんで口が「◇」なの?

227 :底名無し沼さん:2007/02/11(日) 20:53:05
なんか挿花の変な収容施設みたいのあってびびって即帰った

228 :底名無し沼さん:2007/02/18(日) 02:17:49
age

229 :底名無し沼さん:2007/02/18(日) 15:27:43
( ・◇・)

230 :底名無し沼さん:2007/03/01(木) 03:24:06
木曽駒と宝剣岳の話ない?神様で
八が岳〜蓼科山で神様の話でもいいけど、

231 :底名無し沼さん:2007/03/01(木) 07:58:15
とんでもねえ!

あたしゃ神様だよ!

232 :底名無し沼さん:2007/03/01(木) 14:21:39
あんだって?

233 :底名無し沼さん:2007/03/01(木) 17:04:08
想像妊娠?

234 :底名無し沼さん:2007/03/03(土) 18:45:02
とんでもねえ!

あたしゃ神様だよ!


235 :底名無し沼さん:2007/03/03(土) 23:01:20
なんだ、神様かと思ったよ

236 :底名無し沼さん:2007/03/04(日) 00:10:56
「何だろう?」
トール・キーザーが思わず声に出し、テントの中で体を起こした。
「あれは何だったんだ?」
キーザーを含む1992年アメリカ=ロシア隊が、K2の登頂を目指して
ベースキャンプに到着したのはわずか数日前のことだった。
まだ夜中で辺りは暗く、BCの空気はいつになく静かで、キャンプ地の
外れの岩場を滴り落ちるせせらぎの様な音が聞こえるくらいだった。
だが、キーザーの聞いた音は何か違っていた、全く違っていた。
人の声だった。無線機で呼びかける声だった。
「キャンプ4からベースキャンプ、聞こえますか、どうぞ?」
何だ一体、また聞こえたぞ。
アドレナリンが駆け巡って、キーザーはテントから飛び出した。靴下だけの
足に石が冷たかった。辺りを見ると、同じ隊のスコット・フィッシャーも
テントから出て、立ち上がって辺りを見回していた。二人は目を見交わした。
二人とも何を耳にしたのか理解していた。
「ありゃ、一体何だったんだ? 山の上にはまだ誰もいない、そうだよな?」
「いる訳がない、一人も。」
フィッシャーが囁くような声で返した。
それっきりもう二度と聞こえなかった。だが、その声は一生、キーザーの頭に
残ることになる。
「キャンプ4からベースキャンプ、聞こえますか、どうぞ?」
女性の声だった。イギリス人の声だった。キーザーは、その声を今でも耳に
甦らせることができる。

 第6章「黒い夏」の終焉  
「K2 Savage Summit」 Jennifer Jordan著  

「黒い夏」1986年、K2で起きた大量遭難。この年24人が登頂したがその間に
13人が遭難死する。8月4日以降に7人のクライマーが第4キャンプで
嵐で停滞を余儀なくされ、生きてBCへ降りられたのは2名だけだった。
登頂後、第4キャンプで死亡したイギリス人女性が一人いた。

237 :底名無し沼さん:2007/03/04(日) 13:34:28
ギルギーメモリアル・・・それは夢破れてK2に散った登山家たちが眠る、慰霊の墓標である。
石積みされた大きなケルンには、亡くなった人たちの名前が刻まれたプレートが、いくつも掲げられている。
それは、K2の一角、エンゼルピークから派生する尾根の末端に設けられ、遠くからでもひと目でそれと分かる。
周辺には、小さなケルンがいくつもあり、ここには多くの人たちの魂がいまも生きている。
遺体を埋めた場所も散在しており、K2で亡くなった登山家の墓場でもある。
 いつかベースキャンプ付近で発見された遺骸の一部、人の腕と足先も、朽ち果てた登山靴と共に、
ここに埋められた。人は死んでも魂は生き続けると言うが、ここに立つと、それを感じずにはいられない。
それは、小松隊員から聞いた第3キャンプでの出来事で確信した。
第3キャンプはK2の肩、ショルダーと呼ばれる場所に設営したが、
そこには、1986年夏の大量遭難で息絶えた人たちがいまも眠っている。
8,000mの高所で嵐に襲われ、何日間も下山できず、衰弱死した人たちである。
そのときの模様は、生還した1人、クルト・ディームベルガーの著書「K2嵐の夏」に、
壮絶に描かれている。

238 :底名無し沼さん:2007/03/04(日) 13:38:28
 頂上アタックを前に、第3キャンプ入りした小松隊員と青木隊員は、
その夜、テントに近づいて来る人の足音と、外国人と思われる話し声を聞いている。
当時、ショルダーに外国隊はテントを張っておらず、人がいるはずもない。
それが幻聴であるなら、2人が同じ幻聴に襲われるだろうか。
やはり、この場所に亡くなった人たちの亡霊が彷徨っているのだろう。
 登頂成功後、2人は8,200mの高所でビバーク(テントなしで座って朝を待つこと)をしたが、
夜明けを待つ間、夢と現実の世界を行き来し、生死を彷徨っていたものと思われる。
小松隊員は、夜が明け、眼下に広がる雲海に陽の光が射したとき、
その荘厳な輝きを見て、「人間が見る景色ではないものを見たような気がします」と言った。
確かに、そこは人間の住む世界ではなく、神々の領域なのかも知れない。
 山は生きていると言われる。生還した青木隊員は、下山後、「K2に殺されるかも知れないと思った」と語った。
襲い来る落石は、そこにいる人間を狙って落ちるかのごとく、頻繁に落下してくる。
生きて帰れたことが不思議なくらい、多くの落石に襲われていたのである。
2人のダウンジャケットは、落石の直撃でボロボロに破れていた。
 ショルダーの第3キャンプで出会った亡霊が、あまりにも若いこの2人を見て、
死なせずに、K2から生きて返してくれたのかも知れない。
ベースキャンプを去る前、このギルギーメモリアルに手を合わせて下山したい。
ギルギーメモリアル
http://www.u-tokai-k2.jp/memorial.htm

239 :底名無し沼さん:2007/03/04(日) 18:23:25
単なるコピペは能なしのやる事だな!


240 :底名無し沼さん:2007/03/04(日) 20:30:17
>>239
おまえよりは面白い

241 :犬LOVE ◆uwi/fWtAsA :2007/03/04(日) 21:05:30
俺は霊とかって信じてるし、何度も経験あって、あまり怖い感覚ないんだが、
下り道を喜び勇んで小走りに数キロ下ったところでルートの間違いに気づき、引き返さなきゃならないときの絶望感が一番怖い。w
そのままやみくもに当たりをつけて違うルートを通ってもっと怖い目に遭うから仕方なく引き返すけど。


242 :底名無し沼さん:2007/03/04(日) 23:45:58
それが初めてのルートで日没1時間前だったりしたときの心境は
穏やかじゃないよね。


243 :底名無し沼さん:2007/03/05(月) 08:26:37
穏やかじゃないどころか、人生でこんなに悲惨なことあるのだろうかと思えるくらい目の前真っ暗になるだろwww

244 :底名無し沼さん:2007/03/05(月) 08:38:02
バカコテうざいな。


245 :底名無し沼さん:2007/03/05(月) 09:38:40
>>236 >>237 >>238
ここに書き込むのは間違いだ。

246 :底名無し沼さん:2007/03/05(月) 09:58:42
夢の中で、西沢とホワイトディにプレゼントすると約束したと打ち明けるわけですが、
桂妹の誕生日のときも、仕事サボってプレゼント選び、お嬢やマリアさんにご機嫌取りのプレゼントという行動のおかげで、
心をこめて手作りクッキーを作ってプレゼント、というシチュも、あまりいいものには見えず
そんな男のホワイトデーのお返しって言われても・・・ですね

「好きな男の子から、何か心のこもったものをもらえればうれしい」という言葉も
本当に理解しているかどうか・・・

ハヤテの場合、ヘタにモノで返せばそれっきりになってしまって、
その後は適当にはぐらかされてしまう恐れがあるから、プレゼントはいらないって言ったのかな


247 :底名無し沼さん:2007/03/05(月) 13:24:17
つまらん。

248 :底名無し沼さん:2007/03/29(木) 13:48:34
安房峠って出るのか?

249 :底名無し沼さん:2007/03/29(木) 20:30:41
暗い薮を見つめながら「うわーいるいるぅ!」って言われたときは震え上がったさー。

250 :底名無し沼さん:2007/03/29(木) 21:22:46
暗い薮でこっそりキジ撃ちしてたら「うわーいるいるぅ!」って言われたときはケツ拭き忘れたさー。

251 :底名無し沼さん:2007/03/29(木) 21:51:59
>>250
それは怖いw

252 :底名無し沼さん:2007/03/30(金) 00:08:04
>>248
ヘンなおっちゃんが出たぞwwww

253 :底名無し沼さん:2007/03/31(土) 02:15:47
日が落ちた山道でイラン人に遭遇。
霊とかどころじゃないよ、怖すぎるww

254 :底名無し沼さん:2007/03/31(土) 13:49:07
>>241
 >何度も経験あって、
ここ、詳しく。

>>245
ああ? ここは登山キャンプ板だ。オカルト板のコテ専用チラシじゃねぇ。

255 :底名無し沼さん:2007/03/31(土) 22:01:58
でもオンサラなら歓迎

256 :底名無し沼さん:2007/03/31(土) 22:55:06
そういえばオンサラの書き込みが途絶えて久しいな・・・

257 :底名無し沼さん:2007/04/01(日) 03:44:20
1スレに1話なんじゃない? >オンサラ

258 :底名無し沼さん:2007/04/02(月) 00:13:43
えっ?そうなん?違うっしょ?あれは遅筆なだけっしょ?

259 :底名無し沼さん:2007/04/04(水) 00:12:27
黄昏に飛翔したミネルヴァは地平線を彷徨う。

260 :底名無し沼さん:2007/04/04(水) 22:49:48
遅筆過ぎて自分が書いた話の内容を忘れ果ててしまい、
必死に過去ログをあさるオンサラ

261 :底名無し沼さん:2007/04/05(木) 11:14:33
最早自分が書いたことも忘れてしまって、
「続きキボンヌ」とおねだりをするオンサラ。

262 :底名無し沼さん:2007/04/05(木) 11:34:59
実はリアルタイムに書き込んでて、既に・・なオンサラ

263 :底名無し沼さん:2007/04/05(木) 12:06:25
オンサラってなに?

264 :底名無し沼さん:2007/04/09(月) 17:28:36
オンサラってなに?
誰か漏れにもわかるようガンダムに例えて説明して

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